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 32 :名無しさん :2006/02/21(火) 15:32:47 ID:W2d+pisJ
 先週夜九時頃、高校生くらいのカップルが公園でイチャイチャしてたので、
 やっぱここはBGMを流してあげようと車でそいつらに近付き、
 窓全開爆音でSHAZNAのMelty Loveを流してあげた。
 そしたらどっか行ってしまった‥(ノA`)



こういう人、大好きだなぁ(笑)
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SAVIOUR

日記

2006-02-28



ロボットが欲しいなぁ、と夜空見てるといつも思います。
宇宙まで出なくても良いので、航空機への変形機構なんかついてて、
それを大気圏で乗り回してみたいです。

カタチとしては、機動戦士ガンダムSEED DestinyのZGMF-X23Sセイバーなんか理想。
戦闘機型MAからMS形態への無駄な変形を思う存分繰り返してみたいし、
装備も、できたらセイバーの通常武装に加えてドラグーン搭載なんていいだろうなぁ。



たまに宇宙に出て、4期OPのレジェンドっぽくバキュバキューンとドラグーンを出して、
色んな方向にピキュピキュ撃ってみたいです。

いいなー。
死ぬまでに、技術が発達してくれたらなー。
そしたら、セイバー1機80億とか言われても、何とかして貯めて、買って、遊びたいです。
本編通り「僕は君を討つ!」とかってフリーダムにバラバラにされたなら、
動体ごと墜落してそのまま死んでもいいかも。

…その頃には相当年を取ってるだろうし、戦闘機モードでマトモに操縦できるかどうか。
すごく、すごく怪しいなぁ。

ゴッド。

日記

2006-02-27



この世で一番”神”に近い人工物ってなんだろうなぁ。
人が造り出す物でなければ、宇宙とか自然とか身体ってことになります。
でも、そうではなくて、”もともとなかったもの”では何になるんだろう。

やっぱり、芸術しかないんだろうなぁ。
ニーチェだったか、偉い哲学者が「音楽は神」みたいなこと言ってて、
確かに、音楽は自然(神)の発する音を”組み合わせる”ところだけにしか、
人間的接触(つまり人工物)はないので、神に近そうです。
しかも、その接触は、理性という人工物ではなく、精神(感性)なわけで、
だったら、自然(神)そのものではないか、と。
構造的には、絵画の場合も同じです。

ただ、それら自然をフルに使ったものを”人工物”とは呼びたくありません。
ここでは。
そういうわけで、最初の問いは、純粋に理性によって作られたものの中で、
一体どんなものが神に一番近いのか、になります。

難しい…。
言葉とか学問系しか思い浮かばないけど、言葉は”嘘”なのでボツ。
残るは学問ってことですけど、神に一番近い学問ってなんだろう。
視点を変えれば、数学にも社会にもなってしまう。

何を持って一番とするのか。その評価を先に定めねばならず、断念!
頭が働かないので、この辺りが限界。無念だぁ…orz

リアル。

日記

2006-02-26



暖炉で燃やすマキを材木場まで取りに行って、
それを運んで~って一日でした。
マキ用ですから、そんなに重くはないけど…。数が大変。
暖炉の横で、ひとりでにマキが自動出現してくれるわけじゃないんですね。
一人暮らしで言う炊飯器のご飯と一緒か。
確かに、炊かないとないもんなぁ。
勉強になります。

さて、運搬作業で疲れて一服してるときに、
ポポンととある人名をググってみたら…、なんとヒット。
さすが。
スポーツしてると大会記録とかで残るんですね。
それが検索結果に反映される、と。

で、一番最初に何を喜んだかというと、まだ独身なんだ!っていう。
その次の瞬間には、激しく自己嫌悪。
冷静に客観的に分析しなくても、まんまストーカーです。
うー・・・、でも、どうしようもないんだよなぁ。
目の前に現れてくれれば、玉砕しようが何しようが区切りは付けられるけど、
そのあらゆる手段がないわけで、夢みたり、想像したりっていう、
主観客観両面でキモい行為しか選択できない。

そして、キモいのはどんなに理由つけようがキモいことを分かっていながら、
限りなく醜い自己を、正当化し続ける自分が、最低最悪にイヤです。

どうしてこんなんなんだろうなぁ。
異性を好きになるっていう当たり前の感情が、どうして私にはできないんだろう。
はやく次に行くべきなのに。
チャンスは探せばいっぱいあったと思うし、今もあるかもしれない。
どうして彼女じゃなければいけないんだろうなぁ。

異性が恐いから、過去に固執してるわけでもなさそう。
現実逃避は「一旦、誰かを好きになる」ことからはじまる。
私には、それがない。

そうすると、粘着ってことかな。
あー、最悪だ。キモすぎる。
でも、それが有りのままの自分なんだよなぁ…。
自覚できるぶん、より辛い現実です。

深み。

日記

2006-02-24



最近、頭使ってないなぁ。
思考はしてるけど、バカなことばかり。
いや、思考の肴はバカなことでもいいのか。
問題は頭が働いてくれないので、”上辺だけ”な結論にしか至らず、
短絡的で、表面的で、まったく中身がないのでウンザリします。

なぜ頭が働かないんだろう。
働く必要がないため、なのかなぁ。
ということは、実に「平和」ってことで、喜ばしきことになるのか。

それもなんだかなぁ。

動く階段。

日記

2006-02-24



今日、夢の中に例の彼女がでてきました。
確かエスカレーターに乗ってた時です。
すれ違う瞬間に気付いて「うおおっ!!!」ってビックリして、
こりゃ現実では有り得ない・・・たぶん夢だ!という結論にすぐに至りました。

自分が眠ってどのくらいたってるか分からないので、
いつ夢が覚めてもおかしくはない状況です。
何とかしなければ・・・っ!
エスカレーターを降りて案内所のような場所で紙とペンを貸してもらうと、
何をどう考えたのか、自分の携帯番号を書きはじめました。

丁寧に書いてはいるんですけど、なんか文字が歪んでて綺麗ではなく、
何度も何度も書き直しました。

そして、ジ・エンド。

起きてから、ベッドの上で「そんなぁ~……orz」と頭を抱えました。本当に。
すんごい悔しい。
書きなぐったのでいいから、さっさと渡しに行けばいいものを…。

なんて反省してるうちに、
最初からそんなのは書かずに、すぐに下りのエスカレーターに乗って、
彼女の後を追えばよかったんですよね。

もう一度、もう一度、あの夢を見れないものかなぁ。リベンジしたいよー。

交通安全。

日記

2006-02-23



今日、免許証の更新に行ってきました。
初回安全講習でいかに反発するかが問題だったわけですけど、
方言に負けましたorz

70歳くらいの元警官のおじいさんがお話になるので、
若い世代は使わないような濃い方言のオンパレード。

「自動車ば運転すってなっぎ、大事かことのいくつかあっですもんね。
まず、保険にかたらんばいかんごてなっとっです。」

こりゃ、他県から来た人は分からないよなぁ、
なんて考えながら聞いてると、方言が出るたびにニヤニヤ。
まったくもって、すさまじい…。

で、例の「交通事故は恐いよビデオ」が上映されると、
後ろのほうからオッサンの巨大ないびきが…。
担当の元警官のおじいちゃんは寝てるのを注意するかと思いきや、
「深夜トリノオリンピックのあいよっとば見よっぎんた、
おいも日中ねふとーなっじゃんねー」
とか言って笑ってました。
ほんと。
こちらも笑いをこらえるのが必死でした。

総じて、結構楽しかったです。

追伸:
免許取り消しになると3年or5年の間、運転できないって話でのこと。
「免許取り消しになっぎ、5年間運転できんごてなっです。
5年ですよ?5年。
公共交通機関の発達しとっぎ、そがんなかろーばってん、
○○(うちの県)ないば、バス1本のがすぎんた、
1時間か2時間待っとかんばでけんごとなっ。こりゃ大変かことですよ」
ということらしい。
さすが田舎。ほんと、車がなければ何もできないよなぁ。

鬼ごっこ。

日記

2006-02-21



今日は農道を走り回ってました。
天気も良かったし、久々に身体を動かせて気持ちよかったです。

で、猫とか犬とかいるんですよね。
トボトボ歩いてるのを見ると、何かこう追いかけたくなります。
普通に歩いてると、(前を歩いてる)彼らも何も反応しないんですけど、
こちらが歩行速度を落としたりっていう、一定のリズムを故意に崩してやると、
途端に彼らの身体が硬くなります。

硬くなるのは目に見えて分かるので、ニヤリと笑ってダッシュです。
猫のトップスピードは速い速い。
あっという間に遠くに行ってしまう。

こちらも負けじと全速力で追いかけるんですけど、
中高時代のようには走れません。
精神的には5m先を走ってるつもりなんですけど、
実際には身体が付いてこなくて、遅い。
それが、すごくもどかしい。

しかし、それが良いんだよなぁ。
壁を越えるっていうか、束縛からの解放というか、
思うように走れないものを、なんとかして上手く走らせようとする、
精神的葛藤、試行錯誤のようなものの過程が、楽しいです。

とまあ、家業の手伝いの傍ら、暇を見つけては小動物を追っかける毎日です。
(あちらからすれば、迷惑極まりない日々なんだろうけど・・・・・・)

絵の道。

日記

2006-02-15



絵って自分の好きなように描くのが一番だと思いました。
もちろん、この”好きなように”とは、
自分の中にあるイメージに近付けていく、という意味ですけど。

だから、本当の意味で好きなように”描き続ける”ことはできません。
少なくとも凡人には。
逆に言えば、最速・最短距離で好きなように描き続けることができる能力を持つ人を、
天才であるといえるんじゃないかなーと。

絵画の分野に関わらず、天才と呼ばれる人たちって、
とにかく絶え間なく作品を作り続けている。
そこに停滞(スランプとかスランプに近いもの)があるのかどうかは知らないけど、
もしあるとすれば、その停滞自体も偶然ではなく”必然”に変えてしまえるのでしょう。
そうしないと、最短ではとても走り抜けられないですからね。

視点を変えれば、最短で走り抜けるために停滞を生み出す、ということも可能なのかも。
才能ある人は目標(内的なイメージ)までの距離を知ることができるようですから、
技術を獲得する手段として、敢えて障害を作るっていう。
もちろん、これも”停滞が人間にとって普遍的なもの”である場合ですけどね。

さて、凡人というか、凡人以下の私はというと、
停滞は生み出すものではなく、一方的に課せられる方。
さらに、上手い人を見ると途端にやる気をなくしてしまう傾向がある。
ほんとやりにくい…orz

だから、最近は自分の好きなように描くことにしました。
やっぱり楽しんでないとダメだなーと。
自分の内側にあるものを見る”目”(天賦の才能のこと)を持たないので、
鏡のようなものが必要だってことに気付いたのもつい最近のこと。
要するに、外にあるものを見て、それらしきものを自分の内側に”繋ぎとめながら”、
内的イメージを”想像する”ことで、それに近いものを創造していくことが、
私の絵道といえるのかも。

道は険しいけど、険しい道ほど達成感はあるはず。
…もちろん、死ぬまでに頂上に達すればの話ですけどorz

オリ。

日記

2006-02-14



スケートの岡崎さん、可愛いよー。34歳だよー。
悔いのない戦いできるといいですね。
がんばれー。

関係ないけど、伴ちゃんといい、アレ系の顔にほんと弱い。

袋小路。

日記

2006-02-13



地元に帰ると、あの頃のままの彼女が夢に出てきます。
やっぱり、土地というか空気(雰囲気?)のせいで、
人が集まる場所に行けば、必ずキョロキョロと彼女を探してしまう。

いいかげんやめたいのだけど、やめられないんだよなー。
もちろん限りなく個人的にですけど、彼女以上の女の子に会えません。
だから、他の子を好きになれない。
最近というかここ数年、本当にその傾向が強くなりました。

一方的な片思いなのかもしれないけど、
人生における唯一の恋っていったら、中1の時のそれしかないわけで、
そうすると、異性を好きっていう感情を、どうしても比較してしまう。
結果、「こんなんじゃ、好きとはいえない」みたいに引いてしまうことの繰り返し。

うーん、どうやって打破すべきか。
彼女が目の前に現れてくれれば簡単に解決するんだけど。
…恋愛以前の問題だな、こりゃ。

米寿。

日記

2006-02-12



父方の祖父母に会いに行きました。
祖父は今年米寿ということで、さすがにおじいちゃんだなぁーと。
先日階段から落ちて頭部を強打して血まみれになったり、、
散歩中に転倒して背骨を骨折したりとケガが絶えないようですけど、
それでも元気でピンピンしてるんだから、やっぱすごい。
いや、すごいというか、強い。

戦争中はビルマ戦線に15年間行ってたみたいで、
それでも生き残って帰ってきたんだからなぁ。
さすがに、それだけのことはある。

で。
その祖父は、私と弟の同時卒業をいくら話しても理解してくれない(笑)。
年は3つ離れてるんですけどね、私が3つほど地団駄踏んでましたから・・・。

んで結局理解できなくて「ま、いいや」と言った後に、
「そうなると後は結婚だけだなー。早く嫁さん貰わないとね」と。

うー、みんなしていじめるorz

年が増す。

日記

2006-02-11



誕生日でした。
ついに、20も半ばにきてしまいました…。

で。
帰省中なので、今日も家族と顔を合わせたわけですが、
「お誕生日おめでとう」とは言って貰えなかった気がします。
かわりに、「はやく結婚しなさい」と。
うーん、確かに25だもんなぁ。

ってか、記念すべき我が誕生日くらい、結婚の話題はやめてほしいorz

いまどき。

日記

2006-02-09



小学生のおにゃの子とよくすれ違います。
――それはいいのだけど、携帯で話してる姿は、なんか異様…。
こんな田舎でも、やっぱり着実に現代化していくんだなぁ。

で、何を電話してるのかと思えば、しばらくすると父兄の車が。
ああ、そうか。
田舎だから車による送り迎えがないとキツいんですね。
バスもあんまないし…。

だから、というわけではないけれど、
私が小学生のときは、雪の日もハーパン+徒歩で登下校してましたから、
その横を中学生がチャリ+学ランで通るのを見ると、
羨ましくて仕方ありませんでした。

そういうのって、今の子にあるのだろうか。
風邪のときしかパンツはいちゃだめで、体育なんか冬でも半袖半ズボン。
朝から男女ともに上半身裸(5、6年女子だけ半袖着用)に裸足で15分間走らされてたし。

異様といえば異様な世界だったけど、ま、楽しかったからいいやw

発売日。

日記

2006-02-08



マガジンを買いに行ったらありませんでした。
ほんと。
田舎であることを実感します…。

ただ、いつだったか。
小学生のころはジャンプは火曜日だったんだよなぁ。
いつの間にか月曜日発売になってて、
コンビニが本格的に登場してきたあたりっぽかった気も。

その勢いで、マガジンやサンデーも水曜日にしてくれればいいのに。
その点だけが、不満といえば不満です。
あとは文句なし!

睡魔戦。

日記

2006-02-07



ここのところ、めちゃくちゃ眠い。
一日の活動時間が非常に限られていて、思うようにいきません。
昼夜逆転とかそういうものはまったくないのに、
夜8時前後にはまぶたに強力な下方重力がかかってしまいます。

なんか、なんか、悔しいorz

ナウシカ。

日記

2006-02-02



色々準備するため、腐海の森(ロフト)を片づけました。
何が出てくるやらヒヤヒヤしましたけど、
”特段”ビックリさせられるようなものもなく無事終えました。

やっと、ロフトで寝られる。
今日は良い夢見そうです。

追伸:
あ、上の絵は適当塗りです。
(色は)こんな感じにしたいな~っていう。
うん。ダークにいきたい。何となく。
ただ、そういう技術が私にあるかは別の話ですけど…。

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