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占星学的には、2001年から「水瓶座の時代」となりました。

牡牛座の時代…紀元前4000~前2000年
牡羊座の時代…紀元前1999年~紀元0年
魚座の時代…1年~2000年
水瓶座の時代…2001年~4000年

書き出すと上のような感じですけど、
これが意外と時代の特徴を反映させています。

牡牛っていうと「のんびり」「おだやか」なイメージです。
『あずまんが大王』でいうと、大阪さんみたいな感じ。
彼女は「食」について結構なこだわり(笑)があるみたいですけど、
紀元前4000~前2000年も、ずばりその食が中心の時代でした。←高校レベルの知識
のんびり、おだやかに、農耕やってた、そういうイメージでしょうか。

次の牡羊というと、「情熱」「1番!」「馬鹿」(失礼…)なイメージです。
『あずまんが大王』でいうと、智ちゃんみたいな感じ。
紀元前1999年~紀元0年なんて、やはり狂おしいほど熱くなってる『走れメロス』などなど、
とにかく熱い。
とにかく気合いだぁーって雰囲気です。

その次の魚座というと、「愛」「混乱」なイメージです。
『あずまんが大王』でいうと、かおりんみたいな感じ。
1年~2000年は、戦国時代とか「愛」と「混乱」って感じだし、
北欧やイギリスの騎士伝説、紫式部から『めぞん一刻』まで、
やっぱり、愛と混乱が主軸となってる気がします(大雑把にいうと)。

現在を含む水瓶というと、「変」「革新」「公平」なイメージです。
『あずまんが大王』でいうと、木村先生みたいな感じ。
これからは、良くも悪くも”変わってる”ことが社会の主軸になる気がします。
日本の政界でいえば、変人の小泉純一郎が政権を獲得したのは2001年ですし、
水瓶の「革新」の要素でいけば、「自民党ぶっ壊す」なんて象徴的です。
2000年より前は、派閥等優先で無能な人間(海部とか)も首相指名されてましたけど、
2006年現在ではもはやそんなことは不可能ですよね。

ただ、水瓶男として、個人的に気がかりなのが、「反権力」の要素。
私は警察なんか見ると目の色が変わってしまいますが、
社会的にも、「反権力」は横行しそうだなーと。
特に「公平」という要素と結びついて。
税負担云々ならいいんですけど、差別とかそういうのと結びつけば、
「革新」と相まって、なんだかよからぬ方向に進んでいきそうな気もします。

ま、占星学での話だし、思い込みをもとに強引に解釈してるのかもしれません。
ただ、変わってる人が芸能界や政界でもてはやされそう、なのは当たってるかも。
ホリエモンなんか、彼らの年代の平均的な人から比べれば異端ですし。

追伸:
水瓶は同性愛に対して抵抗がないと言われますけど、
某カバちゃんや某オスギや某HGなんかが世に憚ってるのは、
そのせいだったりするのかなー(笑)。
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